
はい。…ということで、歴史は動きませんでしたとさ。
まぁそれでも先制点をあげ、選手の気迫は感じられたゲームでした。貴章が下がり5バック、武蔵も下がり6バック…って感じで守備を固めたんですがね。2失点とも、守田が一度は弾いたシュートを決められました。
慶くんの先制点は、ゴチャゴチャって感じでよく見えませんでした。家に帰ってから映像で確認したいと思います。
今シーズンは、とことんこのチームに付き合います。負けても負けても、付き合いますぜ!そんな覚悟を確認したアウェイ浦和戦でした。
シーンとしたツアーバス車内からの中継でした。現場からは以上です。スタジオにお返ししま〜す!